らくだのライフハック

【MEC食】初夏なのに鍋へ回帰。豚ばらマスト。卵の数は多めへ。ブルーチーズ復活。令和元年開始の節酒も継続中ーー。


MEC中心、糖質制限は変わらず。野菜・果物は全く食べなくなった。体調はグッド。不安が無いわけじゃ無いけど……。人間ドックの結果を見てからかな。


食事の回数は、これまで、平日は一日一食、休日は不規則だった。最近は、平日は一日一食で変わらずで、休日は朝晩の一日二食に落ち着きつつある。


肉・卵・チーズのMEC食、ラーメンを食べたくなることもなくなった。それより黒毛和牛のサーロインステーキが食いたい。


平日は、一日一食なので、仕事が終わった時点では、さすがに腹が減ってしまっている。自転車通勤の前に軽く食べる。


カマンベールのチーズ120グラムをガブリと食べるか、ゆで卵を3〜4個食べることが多い、もちろん両方を食べることもある。


最近は暑くなってきたので、保冷バッグに保冷剤を入れて、チーズやゆで卵を持っていく。日中、バッグは駐輪場トランクに置きっぱなしだ。でも、仕事終わりになっても、まだそこそこ冷たい


ゆで卵はマヨネーズで食べる、マヨネーズは駐輪場トランクに1本置きっぱなしにしている。結構、殻を剥くのが面倒くさくて、どうしようか考えている。温泉卵の方が楽かな? それともチーズだけにするかーー。


1時間の自転車通勤後、シャワーを浴びてから、本格的な晩ご飯だ。


しばらくの間、肉をフライパンで焼いて食べることが多かったけれど、最近になってから、なぜか鍋に向かっている。これからどんどん暑くなるというのに。


鍋に豚バラ肉を入れて、乾燥わかめやフリーズドライの納豆なんかを入れる。電気ポットからお湯を注いで火にかけると早くできる。豚バラをしゃぶしゃぶ用薄切りにすると、なお早くなる。


鍋のお湯が沸いたら、卵を何個か投入して、しばらく放置する。その間に他の準備を進める。卵はなかなか自分好みの半熟にならない。もうちょっと試行錯誤が必要だ。


食べる卵の数は、少しずつ増えている。というか、増やしている、なんとなくだけど多く食べている方が調子が良いよい。


卵多めになってから、髪の毛が前よりも黒くなってきた。髪の毛については、以前、自家製の甘酒を調味料に使い始めてから、黒くなった気がしたけど、卵の方が効果大だ。甘酒作るより楽なのもありがたい。


準備が終わったら食べ始める。その頃には、程良く煮えている。箸休めに、自家製の豆乳ヨーグルトを間に食べる


自家製の甘酒や塩麹や酢麹は糖質が多いので、少しずつ分量を減らしている。もうすでに仕込んであるやつはかなりあるけれど、捨てるには忍びないのでちょっとずつ使おう。


かわりの発酵食品として、‪自家製豆乳ヨーグルト‬の方は少しずつ増やしている。


豆乳ヨーグルトの量を増やしてから、トイレ(大)の調子が良くなった。見事なものが一本、スルッと出るのだ。自分の身体からの便りほどアテになる物は無い。上手くいってると考えても良かろう。


肉は豚バラ肉が一番好きなのかもしれない。値段の高い牛肉を買ってみたこともあったけど、確かにうまいっちゃうまいんだが、豚バラ肉を食べた時の方が何と言うか安定感がある。


値段的には随分違うので、豚バラは安上がりで助かっている。


平日家で自炊時は豚バラ肉をメインにして、休日に外食する時は牛ステーキでも食べるようなパターンにしようかなと考えている。


鍋に移行する前は、肉を焼いて、自己流のインスタントスープを作っていて、このスープにラードやバターを浮かべたりしていた。


でも、脂の多い豚バラ肉だと、もう十分油があるのでラードやバターはそんなに要らないのかもしれない。シンプルになっていくに越したことはない


鍋の味付けは試行錯誤中で、塩麹を入れたり、岩塩を入れたり、チーズを入れたりしている。


ブルーチーズは、以前1週間ほど続けて食べたら腹具合がイマイチになったことがあった。


最近食べているブルーチーズはドイツ製で、値段も半分ぐらい。自分の腹と相性が良いようで、具合が悪くなることは今のところない。


鍋にブルーチーズを入れると、とろけてうまい。おまけに塩味が十分効いているので調味料が入らない。


真夏になるまでは、しばらく鍋中心でいきそうな気がする。卵の数は今よりも増えるかな。


節酒も今のところうまくいっている。ちょっと自分でも信じられないくらい飲まなくなった。特に体調が良くなったというわけではないけど、まぁ飲まないに越したことはないよね。


箱買いしたビールもあるし、しばらくは金曜の夜に1本飲むみたいな感じかな。



少しずつ自分と相性の良い食べ物や食べるペースなどが分かってきたような気がする。より「最適解」を求めて試行錯誤を繰り返していきたい。


カテゴリー紹介 #家事 #男子 #おひとりさま 

空き家一歩手前の限界ハウスで「健康で清潔な最低限度の生活」を目指し、ストレスフリーな毎日を目指して試行錯誤中のへなちょこ家事男子。